ヘモグロビンA1C大丈夫?

最近多い糖尿病…。患者数が増加傾向にあるようなので、他人事ではありません!

 

血液検査を受けた際、『ヘモグロビンA1C』の数値はチェックしていますか?
多くの方が血糖値だけを意識されていますが、実は重要なのはヘモグロビンA1C数値です。

 

血糖値は食事などで影響を受けますが、ヘモグロビンA1Cは影響を受けにくいため糖尿病の診断材料になります。

 

ヘモグロビンA1CはヘモグロビンA1Cと糖が結合した物質をあらわす指標ですので、糖尿病に関係しています。また、高血圧とも関連があると言われています。
正常であれば5.8%以下ですが、これ以上の数値が出ている場合は危険信号!

 

血液検査を定期的に受けていない方は、まずは血液検査から受けてみてください。

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